木戸鍼灸整骨院で、それぞれの症状にあわせた鍼灸治療や視力回復治療などを施術。

尼崎の整骨院「木戸鍼灸整骨院」 針灸・整体、全身の指圧、骨折、スポーツ障害に対するテーピング、ストレッチ
病院での診断に納得いかない方、体が不調だが原因がわからない方、
ぜひ木戸鍼灸整骨院にご相談ください!
針灸・整骨治療/視力回復治療機器のご紹介よくあるご質問院長ごあいさつ、副院長ご挨拶木戸デイサービスセンター尼崎市の整骨院&ケアセンター (有)木戸 会社概要
鍼灸整骨治療
電気鍼・通電鍼治療
 
手技療法
肋骨骨折の固定01
〜電気鍼・通電鍼〜
鍼に電気を流して、痛みやしびれを緩和します。
〜腰への手技療法〜
ギックリ腰などで、緊張状態にある腰の筋肉を、手技療法で弛めていきます。
〜体全体のストレッチ〜
主に、腰から背中にかけての筋肉を伸ばすことにより、体のバランスを整えます。
 
腓腹筋断裂テーピング   灸頭鍼   包帯固定
 
〜テーピング〜
腓腹筋の障害に対して、テーピング固定を行い、痛みの軽減及び組織の回復を図ります。
 
〜灸頭鍼〜
鍼の上にもぐさの玉を乗せ、温熱刺激を与えます。 熱くは無く、とても気持ちがいい治療法です
もちろん、火傷などは皆無です。
 
〜肩関節脱臼後の包帯固定〜
包帯を用いて固定を行い肩関節周囲の、軟部組織の回復を促します。

 

 
視力回復治療

近視の原因は様々ですが、その多くは仮性近視を放置していたためになるものです。物が二重に見える、目が疲れやすい、視力が落ちているなど、これらの症状はいずれも仮性近視の始まりである可能性が高いのです。仮性近視のほとんどが後天的なものなので、この段階で近視をなおすことは可能なのです。

現代生活ではパソコン等OA機器の普及に伴って、目を酷使する機会が増えています。視力の低下がはじまる前に、目の疲れを取ることが重要であるといえます。

●近視の原因は毛様体筋の疲労
仮性近視は、水晶体を調節する毛様体筋が疲労しレンズの厚さを調節できない状態のこと。
本格的な近視なる前に、毛様体筋の疲労を回復させ、それに関連する周囲の筋肉や神経をリラックスさせることが重要です。
木戸整骨針灸院では目的や個人に合わせた方法でもって視力回復をはかります。
○視力が低下してきたお子様に
○メガネ・コンタクトレンズをご使用の方に
○学習やテレビ視聴などで眼の疲れる方に
○目を酷使する仕事の方に
特長:鍼灸治療とツボへの指圧、体のバランス調整を行います。
   また、視力回復の専門機器を用いて毛様体筋の緊張を緩和します。
視力回復治療子供料金
 
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